【7/26開催】こどものこえをきくってどういうこと?-RBA(権利基盤型アプローチ)の視点から紐解き、対話で深める交流会-
2026/07/10
とっとり県民活動活性化センターでは、様々な団体がフラットにつながる「ミラ・クル・とっとりプラットフォーム交流会」を開催しています。
今回は、「こどものこえをきくってどういうこと?」をテーマに、前半はこどもの権利の視点から活動を捉え直す新しい視点を学び、後半では哲学対話の手法を体験します。
哲学対話では、テーマについてみんなで語り合い、いろんな視点からじっくり考えます。哲学の知識はなくても大丈夫です。
こどもに関わる活動に取り組まれている団体のみなさんはもちろんのこと、地域の様々な方のご参加をお待ちしています。
<令和8年度 ミラ・クル・とっとりプラットフォーム交流会>
「こどものこえをきくってどういうこと?-RBA(権利基盤型アプローチ)の視点から紐解き、対話で深める交流会-
」
<日時>令和8年7月26日(日)10時30分から15時30分
<会場>米子コンベンションセンター 第5会議室(米子市末広町294)
<参加費>無料
<プログラム>
(1)オープニングトーク コロナ禍における子ども子育て実態調査 地域版
「米子の子ども・青年・子育てアンケート」の報告
報告:子どもの人権広場世話人代表 水田 美世さん
(2)講義 「RBAのレンズをとおして社会の在り方を考える」
講師:大阪大谷大学教授 岡島 克樹さん
(3)交流
「声をきくってどういうこと?」
講師:哲学プラクティショナー 松川 えりさん
(4)クロージング
※お申込み方法等、詳細はセンターHPをご覧ください
https://tottori-katsu.net/news/event/miracle_r8no3/
<お問い合わせ先>
公益財団法人とっとり県民活動活性化センター
電話:0858-24-6460 メール:info@tottori-katsu.net